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G-SHOCK(ジーショック)の成り立ちと代表作

G-SHOCK誕生の歴史

1981年にカシオ計算機より結成されたPROJECT TEAM TOUGHが1983年に、2年の歳月をかけて開発、初代「G-SHOCK」発表をしたことが始まりです。

 

初代G-SHOCK①

 

当時脆弱性の目立っていた時計業界に、落としても壊れない時計を作りたいという開発者の信念から研究が重ねられました。まず耐衝撃体制からはじまり、対低温仕様・防塵・防泥・初のストップウォッチ機能と着々と開発。今ではTRIPLE G RESISTと銘打たれた、衝撃・遠心重力・振動と3つの重力加速への耐久性をも持ち合わせています。

時計の歴史

1989年、開発当初、デジタル時計のみを作っていました、アナログ時計が開発されたのは6年後です。開発のコンセプトが耐衝撃性である以上、デジタル時計の方がアナログ時計と比べると確実に耐久性と制度に優れるため、デジタル時計が主流となっています。

1998年、アナログ派の要望に応え、次第にアナログ時計の耐衝撃性を高めた開発が進められています。現在では、それぞれの利点を生かしつつ電波時計機能による高精度が図られ、かつ耐衝撃性能も進化し続ける時計が開発されています。

 

G-SHOCK MR-G The G①

「MR-G The G」

 

 

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